沿革

ー 1936年、初代今井精三が3ヘクタールの山を開墾(写真)

 

ー フランスからワイン醸造用の苗を輸入し、国内での栽培に成功
 

ー 日本・山梨でも有数の本格的なぶどう園、サドヤ農場となる 

 

ー 二代目今井親輔、三代目今井吉之助が醸造用に加え、「日本の食卓でもぶどうを楽しんでもらいたい」と、生食用のぶどうも栽培開始

 理念(ミッション)として

栽培がむずかしくとも品質の良いものを作りたい。
「金でかえるものはここで作る必要はない。他人に作れない品種・品質を作るのが使命」
という創立者の意志を引き継いで栽培 


ー 四代目はサントリーを経て就農した東野憲照が、歴史を継承しております

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屋号 | サドヤ農場

設立 | 1936年

農場主 | 今井吉之助

所在地 | 山梨県甲府市善光寺町2976

事業内容 | ぶどう栽培・卸売


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